阪神まち大学

阪神まち大学とは

阪神まち大学は、大学では学ばない、社会で必要なチカラを“まち”に関わる中で学ぶ、いわゆる『まちの大学』です。
3つの実践活動(プロジェクト)があり、地域と連携したプロジェクトを通して、地域や社会の課題に敏感で、自ら解決に向けて取り組むことができる知識とスキル“社会で必要なチカラ”を身に付けた人財の育成をめざしています。


実践活動をスタートするにあたり、各プロジェクトごとに協働先と打ち合わせを行い、活動のテーマ・内容を教えて頂くガイダンスを行います。

対象者 >> 
阪神地域に所在する大学の学生

阪神まち大学2022の内容(3つの実践活動)

実践活動(3コース) 地域と連携したプロジェクトを通じて、社会で必要な知識やスキル・仕事のノウハウを学ぶ!

<3つのコース>
【01】まちづくりプロジェクトコース 『子どもが楽しめる子ども向けプログラムの企画』 (協働:西宮市子ども会協議会)
【02】ICTプロジェクトコース 『動画等を活用した高齢者施設の情報発信企画』(協働:社会福祉法人きらくえん 喜楽苑)
【04】イベントプロデュースコース 『阪神つながり交流祭のプロデュース』 (協働:兵庫県阪神南県民センター)

阪神まち大学の過去の内容

過去の実践講座の様子(阪神まち大学2014・報告書)(PDF)
過去の実践講座の様子(阪神まち大学2015・報告書)(PDF)
過去の実践講座の様子(阪神まち大学2016・報告書)(PDF)
過去の実践講座の様子(阪神まち大学2017・報告書)(PDF)

阪神まち大学2016 商店街プロジェクトコースの様子(facebook)
阪神まち大学2016 西宮観光プロモーションコースの様子(facebook)
阪神まち大学2016 ソーシャルビジネス育成コースの様子(facebook)
阪神まち大学2016 イベントプロデュースコースの様子(facebook)

阪神つながり交流祭の開催報告

<過去のつながり交流祭の様子>
阪神つながり交流祭2018in甲南大学

阪神つながり交流祭2019in関西学院大学